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【F1感想】追い抜けないシンガポールGP、タイヤ選択と交換が鍵に

2018年F1シンガポールGP、夜景と光る車体が美しいナイトレース。前回のイタリアGPが熱いれレースだったのとは裏腹に、今回は大人しいレースとなりました。 PPで出発したハミルトンが、そのまま最後まで独壇場で優勝。2位は今回は予選から速かったフェルスタッペン、3位はベッテルと、3色そろった妥当な表彰台となりましたね。 フェラーリは毎度戦略の点で批判が出ていますけど・・・今回の感想です。 今回はあまり面白いこともなかったので、主にタイヤ交換について経過をメモしてます。  

【F1感想】イタリアGP、ライコネンvsメルセデス2人!結果はハミルトンに軍配

2018年F1イタリアGP、夏休み明け2戦目は高速サーキットのモンツァ。進化したフェラーリが圧倒する中で、優勝したのはまさかのハミルトン・・・ チームプレイが見事でした。 PPで出発したライコネンは、2位という涙の結果に。2位でもすごいんですけど、イタリアや日本の多くのライコネンファンはがっくりと肩を落としていました・・。 レースの振り返りと感想です。  

【F1感想】ベルギーGP、アロンソが吹っ飛ぶ大クラッシュとヘイローの有用性

F1、2018年ベルギーGP、夏休み明けのレースで各チームのマシンの状況が気になる中、1周目から大クラッシュが起こって多数がリタイヤ。 このベルギーGPに自信のあったライコネンや、最近調子のくずれていたリカルドのリベンジもならず・・・。 結果はベッテル、ハミルトン、フェルスタッペンが表彰台でした。 レースの情報やニュース、私が感じたことをまとめています。  

【F1感想】ハンガリーGP、怒涛のピットイン&順位争いに(優勝は安定のハミルトン)

F1、2018年ハンガリーGP、暑い中溶けて壊れていく感じのレースでしたね。優勝はまたまたハミルトン、それ以下はタイヤ戦略とオーバーテイク&クラッシュ合戦を繰り広げて、生き残ったのはベッテルとライコネン。ついで表彰台県外にはリカルド。 今回もゆるい感想記事です。  

【F1感想】イギリスGP、ベッテルぶっちぎり最速&ハミvsライコネンのバトル

F1・2018年イギリスGPの感想です!今回はポール・ハミルトンからの母国GPということで、ハミルトンの動向にはみんな期待していたと思うのですが・・・ まかさの序盤クラッシュからの、結果はなんと2位。さすがハミルトン(さすがメルセデス)と言わざるを得ない。 しかし、最初のライコネンとハミルトンのクラッシュから、最後までハミ激おこだったのがなんとも印象深いレースでした(笑)  

【F1感想】2018カナダGP:ベッテル逆転1位おめでとう!ハミのいない表彰台

2018年カナダGPの感想です、ベッテルがついにハミルトンを抜き返して再び1位に!表彰台はベッテル、ボッタス、そして我らがフェルスタッペンの3人でした。 トップ3チームで仲良く表彰台。ハミルトンがいないとなんだかいつもと違う感がありますね。 そして、ハートレイとストロールはほんとドンマイ・・・